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練習ファイルの作り方 |
■FastTypeの練習ファイルはテキスト形式です。
■拡張子を 『.tt』にしておくと、ファイルを開くときに便利です。
作成例
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アルファベットの場合 数字の場合 カタカナの場合 ひらがなの場合 漢字を含む場合 特殊なルビの振り方 改行について
漢字を含まない場合は、文字をそのまま入力すればOKです。 |
漢字を含む練習ファイルを作成するために、ルビ振り支援ソフトをご用意いたしました。
こちらのソフトをお使いになると、ルビを簡単に振ることが出来ます。
練習ファイルのオプション設定
練習ファイルの任意の位置に練習ファイルの設定値を入力することが出来ます。
設定値が入力されていない場合、メニューの「設定」の値が適用されます。
設定ロックがTrueとなっていない場合は、『推奨設定』扱いとなりファイルを開いた段階で、
推奨設定を適用するかどうか確認します。設定ロックがTrueの場合は、強制適用となります。
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コメント行 文中のコメント 制限時間を設定する 問題文の長さを設定する 問題文の作成方法を設定する 文と文をつなぐスペースの大きさを設定する 入力モードを強制する
苦手語句ファイルを出力する ※ルビ振りソフトを利用する場合、ルビ振りが終了してから、メモ帳などを使って設定値を記入してください。設定値を記入してから、ルビ振りソフトを使うと不具合が発生する場合があります。ご注意ください。 |
注意事項
・著作権の扱いには十分ご注意ください!
・練習ファイルの作者は「作成者の名前」「連絡先」を練習ファイル中に必ず明記してください。
・「作成者の名前」「連絡先」が入力されていない練習ファイルを公開しないでください。
・練習ファイルの内容についてトラブルが発生した場合は当事者間で解決を図ってください。
練習ファイルの作成について分からないことがあれば、
FastTypeの掲示板に書き込むか、こちらまでご連絡ください。